歴史は今日も時を刻んでいて100年は短い
今日は、関東大震災から101年。
高校卒業まで一緒に暮らした祖父が、関東大震災の後に湘南電車の保線のアルバイトをしにきたのも101年前ということになる。
102歳まで生きてくれたので、自分の子供達に会わせることができた。
もしかしたら、子供達は 22世紀まで生きるかもしれない。
今年は終戦79年だそうだが、自分が生まれたのは戦後22年で、今思うと子供の頃ってついこの前まで戦争だっ…
徒然なるままに日暮らすプログラマーの記録
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