(USBメモリを探したり、共有フォルダの設定を一時的にしたり・・・同じマシン上で動いているのに?)
手元に秘密鍵はあるし、公開鍵は GitHub にあるので
- sshd をインストール
- 公開鍵を GitHub から取得
- scp でファイルコピー
でできることに気づいた。
ゲストOS(Ubuntu)上で、OpenSSH をインストールして公開鍵をおく。
sudo apt -y install openssh-server
wget https://github.com/[your_account].keys
cat <[your_account].keys >>~/.ssh/authorized_keys
仮想環境の、ポートフォーワードの設定で 22番ポートをホスト側の別ポート(2225など)に設定
ホストOSの .ssh に例えば、以下のようなのを追加
Host ubuntu
HostName localhost
Port 2225
これで、ホストOSから ssh とか scp ができた。
常識なのかもしれないけど、僕は初めて気づいた。
少なくとも 2009年頃には VirtualBox をインストールしてみてて
https://blog.nakagami.org/article/2009-05-07.html
2010年頃には GitHub のアカウントはあったっぽいので、もっと早く気づいていればよかった。
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