コンクラーベからの教皇就任

教皇が決まってから翌日にはバチカンのミサで説教があったとのこと。

全教皇が亡くなってからすぐにバチカンに集まって、
誰が教皇になるかわからないところから決まったら、そのままバチカンに住むんだな。
全てを神に捧げ妻帯もせず当然子供もいないので、神の導きに従って生きていくのに何の支障も無いんだろう。
主にペルーで活動をされていたようだが、ペルーに残している私有の所有物もほとんど無いんだろうなぁ。


親戚もいないんだろうなと思ったが、BBC のインタービューにお兄さんが答えていた。
https://www.bbc.com/japanese/articles/cgq32j905g1o
この人とも、今後話をすることはほとんどなくて、会うことは無いんだろう。

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